株式会社コルが推進する食品残渣アップサイクルの取り組み「FOOD STONE」において、アップサイクル素材を用いたアートコラボレーションによる制作事例が生まれました。
本取り組みでは、食品残渣を起点とした素材を用い、「だるま」をモチーフとしたアート作品を制作。
FOOD STONEの枠組みの中で、素材の背景や循環の思想を表現する試みとして位置づけられています。
本件は、実用品や空間導入にとどまらず、アップサイクル素材が持つストーリーや価値を、アート表現を通じて社会に提示する取り組みであり、UP FOOD PROJECTが目指す「食品残渣アップサイクルの社会実装」を多面的に広げる事例の一つです。
具体的な作品の内容や制作背景については、FOOD STONEの紹介ページにて詳しく紹介しています。
関連リンク
▶ FOOD STONE|アップサイクルアートコラボレーション(だるま)
▶ UP FOOD PROJECT|プロジェクト概要
▶ 企業・団体向け アップサイクルのご相談
